TRIPMALL 編集部
更新日:2020.7.21

売れないと悩んでいたボロマイホームが、購入1800万→売却2400万(↑600万UP)にできた話

 
すごい!それは衝撃的な話でした。
ある日突然、私の友人が言ってきたのです。
 
「築19年、1800万で買ったウチの家が、2400万で売れた。600万も得したんだ。」
 

※マイホームの売買契約

 
えっ?正直最初は信じることができず、少し自慢話に聞こえて、悔しいような、羨ましいような、複雑な気持ちになりました。
 

※画像はイメージです

 
たしかに、今の不動産価格は高水準を維持しているが、今年始まった世界的な大恐慌によって近い将来値崩れを起こし、不動産価格がどんどん下がっていくと、専門家が話していました。
 

※不動産REITのチャート

 
とはいえ、友人の家がそんな価格で売れるなんて・・・。
 
もう一度考え直してみても、100%信じることはできませんでした。
 

 
 

さすがに自分のボロ家は売れないだろう・・・



あいつの家、本当に売れたのかな。
・・でも、さすがに自分の家は無理だろう・・・、と思っていました。
 
なぜならウチは築古のボロ家。売れるのは築浅できれいで、駅にも近い家やマンションじゃないと売れないと考えていたので・・・。
 
たとえ売れそうな物件であっても、売るにはいちいち不動産の人に相談して、時間と手続きなどの手間がかかって面倒臭そうだし。
 
ただでさえ人付き合いが苦手なのに、何社も不動産を廻って、営業に説明をしたり、電話やメールで連絡を取り合ったりするのは地獄そのものです。
 
少なくとも私はそう思っていました。
 

 
 

え!?なんで? 想像以上の価格で売れた理由



事実、「築23年、県道も通らないような田舎にあるボロい家」に住んでいた私が、たったの3週間で、買った値段よりも520万も高く売ることができました。
 
イエウールという優良業者のみが参加できる「一括査定」。これに出会うことができたのが勝因です。その友人が教えてくれたサービスでした。
 
築20年や築30年のボロ屋敷のような家でも、手間隙かけずに、早ければ2週間くらいで売れる。しかも高い価格で。
 
その友人が言ってた事
✔︎ 査定スピードが早い!60秒!
✔︎ 不動産同士を競わせて、一番高い価格で売れる
✔︎ サポートや相談対応が素晴らしい

 

私が教えてもらった査定サイト
チャット風でわかりやすい!

 
住宅ローンが残っていても問題ないというのも驚きでした。
 
『ボロい家はもう売れない・・。』こう思っていた私には「超」がつくほど朗報でした。古い不動産業界の常識に縛られていたことが、私を行動に移してくれなかった理由だったんです。
 
つまり、家を売るのに大事なのは、「間取り」「立地」「築年数」ではなく、良い情報・良いタイミングに出会えていない・・、そもそも知らなかったからなんです。
 
アナログ的な不動産取引はもうおさらばしましょう。今では教えてくれた友人に感謝しかありません。

 
 
 

スマホひとつでマイホーム診断


世界的な大恐慌が起こり、不動産の価格が大暴落してしまう前に、イエウールのサービスを活用すればどんなにボロい家やマンションでも納得の価格で売り抜けることができます。その方法は驚くほど簡単です。
 
しつこい営業に会うことも避けれるので、人付き合いが苦手な私でも安心なんです。
 
気になる個人情報は、しっかりと優良不動産の方で管理されるので問題ありません。
 
売る予定がなくても不動産バブル崩壊が訪れる前に、資産価値を調べておくことは大切でしょう。なぜなら買った当時よりも高くなっていることも十分あり得るからです。
 

公式サイト : https://ieul.jp
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